未来がわからない状態でも前に進むことについて、どこから考えればいいのか迷うことはありませんか。何から始めればいいのか、考えるほど手が止まることがあります。
この記事では、自分のメモを振り返りながら、未来がわからない状態でも前に進むこととの向き合い方を考えます。大きな結論を急がず、日々の中で試せる小さな一歩を見つけるための記事です。
目次
体験・メモを振り返る
ひきこもりの状態から今働けていることは全く想像できかった
想像できない、未来が約束できなくても前に進む
諦めない姿勢で今日何ができるかかんがえつづける
もうそれしかない。
できたことを小さく残す
すぐに答えを出すことより、自分が何に引っかかったのかを知ること。その積み重ねにも意味があると思います。
未来がわからない状態でも前に進むことについても、結果だけで判断せず、そこまでの過程や、そのときの状況を見たいと思います。できたことと難しかったことを分けて考えると、次に確かめたい点が見えてきます。「先が見えない」も、今回のテーマを振り返る切り口になります。
今日からできる、小さな一歩
今日の終わりに、気になったことを一つだけメモしてみる。うまく説明できなくても、短い言葉で残しておけば、あとから振り返る手がかりになります。
一度にすべてを変えようとしなくても大丈夫です。まず一つ選び、試したあとに自分に合っていたかを確かめる。続けにくければ方法や大きさを変える、という進め方を大切にしたいと思います。
まとめ|自分のペースで、もう一歩
未来がわからない状態でも前に進むことを通じて考えたいのは、「今の自分にできることは何か」ということです。
今日の自分のペースで、できることを一つ。小さな気づきを次の一歩につなげていきたいです。

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