昨日と同じ日を今日もについて、どこから考えればいいのか迷うことはありませんか。前に進みたい気持ちがあっても、最初の一歩を決めるのは簡単ではありません。
この記事では、自分のメモを振り返りながら、昨日と同じ日を今日もとの向き合い方を考えます。大きな結論を急がず、日々の中で試せる小さな一歩を見つけるための記事です。
目次
体験・メモを振り返る
外に出られずゲームしかできない。犬の散歩しかできない。この先どうなるのかわからない不安。。こんな状態でどうやって働けるんだろう 不安な日々がずっと続いた
今の自分に合う一歩を選ぶ
人と同じ速さで進む必要はないと思います。予定を小さくすることも、休むことも、自分に合った選択を考えるための時間にできます。
昨日と同じ日を今日もについても、結果だけで判断せず、そこまでの過程や、そのときの状況を見たいと思います。できたことと難しかったことを分けて考えると、次に確かめたい点が見えてきます。「先が見えない」も、今回のテーマを振り返る切り口になります。
今日からできる、小さな一歩
いきなり大きな目標を決めず、今気になっていることを一つ書き出す。何が負担なのか、どんな助けがあれば動きやすいのかを分けてみると、相談するときの言葉にもなります。
一度にすべてを変えようとしなくても大丈夫です。まず一つ選び、試したあとに自分に合っていたかを確かめる。続けにくければ方法や大きさを変える、という進め方を大切にしたいと思います。
まとめ|自分のペースで、もう一歩
昨日と同じ日を今日もを通じて考えたいのは、「今の自分にできることは何か」ということです。
進める日も、立ち止まる日もあります。その日の自分が選べる一歩を、少しずつ見つけていきたいです。

コメント